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クレジット使用量

StoryHubフィード はクレジットベースの課金モデルを採用しています。各 API コールは、機能とパーソナライゼーションレベルに応じてクレジットを消費します。

無料エンドポイント(0 クレジット)

以下のエンドポイントは無料で、クレジットを消費しません:

エンドポイント説明
PUT /v1/users/{user_id}ユーザーの作成または更新
GET /v1/users/{user_id}ユーザー詳細の取得
PATCH /v1/users/{user_id}ユーザープロパティの更新
DELETE /v1/users/{user_id}ユーザーの削除
GET /v1/usersユーザー一覧の取得
PUT /v1/users/{user_id}/sources/{source_id}/blockソースのブロック
DELETE /v1/users/{user_id}/sources/{source_id}/blockソースのブロック解除
PUT /v1/users/{user_id}/sources/{source_id}/followソースのフォロー
DELETE /v1/users/{user_id}/sources/{source_id}/followソースのフォロー解除
POST /v1/events行動イベントの送信

クレジット消費エンドポイント

エンドポイント消費クレジット
GET /v1/feed1.0 Cr / リクエスト
GET /v1/contents/{content_id}0.1 Cr / リクエスト
POST /v1/push-candidates0.5 Cr / 対象ユーザー

レスポンスヘッダー X-Credits-Used および meta.consumed_credits で実際の消費量を確認できます。

超過時の挙動

プランに含まれるクレジットを超過した場合、デフォルトでは同じ単価で従量課金されます。

StoryHubフィード管理画面から任意の使用量上限を設定することも可能です:

  • 従量課金(デフォルト) — 超過分はプランの単価で自動課金されます。
  • 使用量上限 — 上限を設定すると、上限到達時にクレジット消費エンドポイントは 402 Usage Limit Exceeded を返します。
  • 無料エンドポイントはいずれの場合も正常に動作します。
  • 使用量は各請求サイクルの開始時にリセットされます。

モニタリング

StoryHubフィード管理画面からクレジット使用量をリアルタイムで確認できます。使用量が上限に近づいた際に通知を受け取れるよう、アラートを設定してください。